施設周辺マップ - 拠点施設

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奴奈川キャンパス

2015年、旧奴奈川小学校を舞台に、地域・世代・ジャンルを超えた多種多様な人たちの学校が開校します。農業をベースに、 本来生きていくうえで身に付けるべきことを学ぶ、気づく、体験する。食・生活・遊び・踊りを通して、一人ひとりの得意なことを掘り起こすための学校です。「大地の芸術祭」の思想に深くかかわる 各学科のチューターとともに、 実践的な課題に取り組みましょう。

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越後妻有「上郷クローブ座」

2012年に閉校した上郷中学校が、パフォーミングアーツの拠点として再出発します。パフォーマーのレジデンス施設であり、稽古場であり、作品発表の場としての劇場でもあります。作家たちは都会とは異なる里山に暮らし、住民との協働の中で地域に学びながら制作を行います。地域の女衆(おんなしょ)たちが運営する演劇仕立てのレストランもオープンします。

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清津倉庫美術館

6年前に廃校になった清津峡小学校を利用した、大型作品を大空間で見られる斬新な美術館。体育館が大幅にリニューアルされ、作品の保管庫とギャラリーを兼ねた倉庫美術館へ。2016年は「日常的な素材を選ぶことと、それに手を加える行為」をテーマとした「つらなるかたち」を開催。2017年の企画展は、「川俣正-Crossroad」。1982年のベネチアビエンナーレ以来世界を舞台に活躍し、大地の芸術祭にも継続的に関わる川俣正。これまでの海外アートプロジェクトに伴って制作された秘蔵作品を一挙に公開します
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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越後妻有里山現代美術館[キナーレ]

十日町の名称のもととなった節季市をイメージし、圏域全体のヒト・モノ・情報が交差する場として、京都駅や札幌ドームで知られる建築家・原広司氏が設計。豪雪地では珍しい半屋外の回廊をもつ建物が、2012年7月29日に越後妻有里山現代美術館[キナーレ]として生まれ変わりました。地形、地誌、集落、田畑、廃校、空家、建築、食、博物館、美術館。地域全体がミュージアムとなった、越後妻有を廻る旅のゲートとしての美術館です。

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まつだい「農舞台」

「都市と農村の交換」をテーマに、地域の資源を発掘し発信する総合文化施設。屋内外には、約40のアート作品が点在しています。地域の歴史や風物、人間、自然を題材とした作品たちが、五感いっぱいにこの地の文化を感じさせてくれます。四季折々に変化するアートと里山をお楽しみください。

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まつだい郷土資料館

入母屋(いりもや)欅造り農家を利用したノスタルジックな郷土資料館。市内池尻から解体、移築しました。高い建築技術を駆使した重厚な建物と落ち着いた室内にさりげなく置かれた古民具の数々・・・。展示室には、地域の象徴松苧神社と松代の歴史、美しい棚田の残るふるさとの暮らしを展示しています。やすらぎの空間で、古き良き松代の歴史や文化を体感してください。

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越後松之山「森の学校」キョロロ

十日町市松之山にあるブナ林、棚田、茅葺屋根といった雪国ならではの里山のど真ん中にある小さな科学館です。市民・大学・民間企業らと共に地域の宝を研究し、その宝を展示・教育・体験・活動・里山保全・産業活性などへ幅広く活用し、今までにない地域づくりを目指しています。

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鉢&田島征三 絵本と木の実の美術館

※11月末~4月末までは冬季休館となります。ご注意ください。 廃校になった小学校が、作家・田島征三による体験型「空間絵本」美術館として2009年に開館。実在する最後の生徒3人が主人公となり、空間を使った絵本のように構成された。校舎中に配したオブジェは、伊豆半島の海辺と日本海で集めた流木や木の実などの自然物に絵具を塗ったもの。入り口には水で動くバッタの形をした巨大な鹿威し。これは校舎内のオブジェが動く原動力となっています。作家は、かつてこの学校で活き活きと生活をしていた生徒や先生、おばけまでをも再現しようとしました。

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奴奈川キャンパス

2015年、旧奴奈川小学校を舞台に、地域・世代・ジャンルを超えた多種多様な人たちの学校が開校します。農業をベースに、 本来生きていくうえで身に付けるべきことを学ぶ、気づく、体験する。食・生活・遊び・踊りを通して、一人ひとりの得意なことを掘り起こすための学校です。「大地の芸術祭」の思想に深くかかわる 各学科のチューターとともに、 実践的な課題に取り組みましょう。

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越後妻有「上郷クローブ座」

2012年に閉校した上郷中学校が、パフォーミングアーツの拠点として再出発します。パフォーマーのレジデンス施設であり、稽古場であり、作品発表の場としての劇場でもあります。作家たちは都会とは異なる里山に暮らし、住民との協働の中で地域に学びながら制作を行います。地域の女衆(おんなしょ)たちが運営する演劇仕立てのレストランもオープンします。

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清津倉庫美術館

6年前に廃校になった清津峡小学校を利用した、大型作品を大空間で見られる斬新な美術館。体育館が大幅にリニューアルされ、作品の保管庫とギャラリーを兼ねた倉庫美術館へ。2016年は「日常的な素材を選ぶことと、それに手を加える行為」をテーマとした「つらなるかたち」を開催。2017年の企画展は、「川俣正-Crossroad」。1982年のベネチアビエンナーレ以来世界を舞台に活躍し、大地の芸術祭にも継続的に関わる川俣正。これまでの海外アートプロジェクトに伴って制作された秘蔵作品を一挙に公開します
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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越後妻有里山現代美術館[キナーレ]

十日町の名称のもととなった節季市をイメージし、圏域全体のヒト・モノ・情報が交差する場として、京都駅や札幌ドームで知られる建築家・原広司氏が設計。豪雪地では珍しい半屋外の回廊をもつ建物が、2012年7月29日に越後妻有里山現代美術館[キナーレ]として生まれ変わりました。地形、地誌、集落、田畑、廃校、空家、建築、食、博物館、美術館。地域全体がミュージアムとなった、越後妻有を廻る旅のゲートとしての美術館です。

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まつだい「農舞台」

「都市と農村の交換」をテーマに、地域の資源を発掘し発信する総合文化施設。屋内外には、約40のアート作品が点在しています。地域の歴史や風物、人間、自然を題材とした作品たちが、五感いっぱいにこの地の文化を感じさせてくれます。四季折々に変化するアートと里山をお楽しみください。

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まつだい郷土資料館

入母屋(いりもや)欅造り農家を利用したノスタルジックな郷土資料館。市内池尻から解体、移築しました。高い建築技術を駆使した重厚な建物と落ち着いた室内にさりげなく置かれた古民具の数々・・・。展示室には、地域の象徴松苧神社と松代の歴史、美しい棚田の残るふるさとの暮らしを展示しています。やすらぎの空間で、古き良き松代の歴史や文化を体感してください。

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越後松之山「森の学校」キョロロ

十日町市松之山にあるブナ林、棚田、茅葺屋根といった雪国ならではの里山のど真ん中にある小さな科学館です。市民・大学・民間企業らと共に地域の宝を研究し、その宝を展示・教育・体験・活動・里山保全・産業活性などへ幅広く活用し、今までにない地域づくりを目指しています。

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鉢&田島征三 絵本と木の実の美術館

※11月末~4月末までは冬季休館となります。ご注意ください。 廃校になった小学校が、作家・田島征三による体験型「空間絵本」美術館として2009年に開館。実在する最後の生徒3人が主人公となり、空間を使った絵本のように構成された。校舎中に配したオブジェは、伊豆半島の海辺と日本海で集めた流木や木の実などの自然物に絵具を塗ったもの。入り口には水で動くバッタの形をした巨大な鹿威し。これは校舎内のオブジェが動く原動力となっています。作家は、かつてこの学校で活き活きと生活をしていた生徒や先生、おばけまでをも再現しようとしました。

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