レアンドロ・エルリッヒ2018年新作に向けて妻有を視察

お知らせ投稿日:2017年4月10日

2018年の「大地の芸術祭」の作品をこの春先行公開するレアンドロ・エルリッヒが、越後妻有へ視察に来ました。

越後妻有里山現代美術館[キナーレ]の「トンネル」や、金沢21世紀美術館の「スイミング・プール」など、日本でもよく知られた世界的アーティスト、レアンドロ・エルリッヒ。キナーレにある自身の作品を訪れ、作品の新しい展開について構想を練り、翌日は三省ハウスでの新作公開に向け、雪囲い板を研究。新作へのアイディアも次々と飛び出していました。



どんな作品が登場するのか、ご期待ください。

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